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=== I言語 Ver7.31 バージョンアップ情報 (2011-04-03現在)===
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（★=非互換発生、■＝EXE修正、▲＝支援プログラム修正、●＝新機能追加）
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VER7.32-3(20110414)OracleClientのConnectStringにUnicode=trueを追加し、サロゲートペアに対応。
VER7.32-2(20110414)M2011(SQL Server2011,Denali)に対応。
VER7.32-1(20110403)Oracle11G Express Editionに対応。
◎************( 2011-04-03 VER7.31提供 )*********
VER7.31-13(20110402)MONO2.10.1に問題あり、MONO版はVER7.31では動きません。
VER7.31-12(20110308)[..;..]の中の数値に演算子を１個使用可能としました。
VER7.31-11(20110307)IF関連命令に'_NOT'を付加する事で否定判定を可能にしました。
VER7.31-10(20110306)'_STRING_A_Z'(AからZまでの文字列)と'_STRING_0_9'(0から9までの文字列)を新設しました。
VER7.31-9(20110305)SET{_FIND_CHAR=検索元文字列+検索文字群};で検索文字群の最初の文字位置を返すシステムデータ名を新設しました。
                   _FIND_CHAR_NOT=と_FIND_CHAR_LASTと_FIND_CHAR_LAST_NOTも新設。
                   SET{_FIND_STRING=検索元文字列+検索文字列};で検索文字列の最初の文字位置を返すシステムデータ名を新設しました。　　　　　
                   _FIND_STRING_NOT=と_FIND_STRING_LASTと_FIND_STRING_LAST_NOTも新設。
VER7.31-9(20110304)IF命令で'/'を左辺が前方一致、'%'が左辺が後方一致の判定機能を追加しました。
VER7.31-8(20110304)小数点以下に不要な０が有る場合にUnder　Flowエラーとなってしまう問題を修正しました。
VER7.31-7(20110304)W数値１桁で小数点以下が数値と判定していましたが、数値の桁数を１桁から数値の有る数分の桁に変更しました。
VER7.31-6(20110303)DATA=の別名に@を指定した場合で、辞書のCHECKが'SECTION',CHECK1','CHECK2'の場合、辞書の指定を無視するようにしました。
VER7.31-5(20110302)データ名@TYPE2に'X'と'I'を転送出来ない問題を修正しました。
VER7.31-4(20110302)ZZZZ010209,ZZZZ010409の「テーブル 列名単位 表示」でZZZZ_I_DICTIONARY_TABLEのZZZZ_LANGを考慮していなかった為、
　　　　　　　　　　件数が多くなる場合が有る問題を修正。
VER7.31-3(20110302)ZZZZ_CHECKを9文字から10文字に変更し(ZZZZ_I_DICTIONARY_TABLE変更)LISTBOX1D,LISTBOX21D,LISTBOX22D(降順)を新設。
VER7.31-2(20110302)システム提供データとテーブル関連データを一覧表示するサンプルプログラムを開発。
VER7.31-1(20110221)MONO2.10.1にバージョンアップ。
◎************( 2011-02-13 VER7.30提供 )*********
VER7.30-9(20110211)!付きデータ名が30文字以上の場合は登録されないので、明確にエラーとします。
VER7.30-9(20110211)テーブル名が28文字(全角は２文字で計算）以上の場合は、明確にエラーとします。
VER7.30-9(20110207)給与計算雛型システムを開発。
VER7.30-8(20110206)ツール内でNCHARと文字の比較でNが付いていない場合が有る問題に対処。
VER7.30-7(20110120)_RECEIVE...システム変数で受け取る値が正しく有りませんでしたので修正しました。
VER7.30-6(20110115)Microsoft Wordによる年賀状印刷サンプルプログラム開発。
VER7.30-5(20110114)データ名@TITLEを追加。
VER7.30-4(20110106)MONO2.8.2にバージョンアップ。
VER7.30-3(20110104)サンプル発注システム改善。（システムコピージョブ'ZZZZ404040'追加）
VER7.30-2(20101229)テーブルの結合にカンマによる結合を追加。（COMMA=)
VER7.30-1(20101225)西暦ー和暦変換ソフト全元号に対応（今までは明治以降）
◎************( 2010-11-06 VER7.29提供 )*********
★VER7.29-11(20101101)SERVER_BATに受け渡す基本パラメータの先頭に?_IV?を追加しました。
          ★注意：サーバーにバッチファイルを新たに作って有る場合は、非互換となりましたので修正が必要です。
              　  (ZZZZLHA.BATが有る場合は必ず修正して下さい。"%5 %6"を"%6 %7"にする。）
          ★注意：サービスが非互換となりましたので、C:\I\FILE\SERVICE\REMOVE.BATで消してから再インストールして下さい。
▲VER7.29-10(20101029)ソース関連公開に向けて、分かりやすくするため、ソース関連を大幅に手直し。
▲VER7.29-9(20101026)スタートアップのZZZZ_ARG_SLEEP=15,ZZZZ_ARG_RETRY=5をZZZZ_ARG_SLEEP=30,ZZZZ_ARG_RETRY=3に変更。
　　　　　　　　　　（エラー時、時間が掛かるので）
■VER7.29-8(20101022)コマンドラインパラメータの変換にに＃D（＄）を追加し”_ARG"を新設（パラメータ変換する）。
▲VER7.29-7(20101018)I７SRVCXW.EXEのサービスを処理するプログラムを廃止しSCコマンドで行うようにしました。
■VER7.29-6(20101015)PostgreSQLのNpgsqlを2.0.8から2.0.10に上げました。
▲VER7.29-5(20101010)セットアップ名とサーバー名を指定してインストールファイルを作成出来る環境を構築しました。
▲VER7.29-4(20101009)使用条件にリバースエンジニアリング禁止を追加しました。
■VER7.29-3(20101007)MONOを2.6.7から2.8にバージョンアップ。
■VER7.29-2(20101003)Listboxのタイトルバー上でダブるクリックすると最大化表示されるのを阻止するように変更。
■VER7.29-1(20101003)LinuxでListboxを強制フォーカス設定対応するとマウスイベントが受取れない問題、再度対応実施。
◎************( 2010-10-01 VER7.28提供 )*********
▲VER7.28-6(20100916)I言語文法書を見直し、一部修正を実施。
▲VER7.28-5(20100906)最新仕様に合わせて提供プログラムを修正しました。
●VER7.28-4(20100905)%ZZZZ_SQL_SELECT,%ZZZZ_SQL_FROM,%ZZZZ_SQL_LEFT,%ZZZZ_SQL_WHERE,%ZZZZ_SQL_GROUP,%ZZZZ_SQL_HAVING
                     ,%ZZZZ_SQL_ORDERを使用しCOPY=@ZZZZ_SQLを細かく制御出来るようにしました。
                      PROGRAM=で全て'+'に設定されます。
★VER7.28-3(20100905)SELECT=は前後にカッコを付けていましたが、AS等を使うとエラーになるのでカッコを取ります。
●VER7.28-2(20100905)%Z_CANCEL_SELECT,%Z_CANCEL_WHEREに初期値を設定しCOPY=@ZZZZ_SQLで使用するようにしました。
　　　　　　　　　　（採用するかしないかをプログラムでも自由に設定出来るように修正）　　
　　　　　　　　　　%Z_CANCEL_SELECTはPROGRAM=がOUTPUTで'-'、INPUTとNOTで'+'となります。
　　　　　　　　　　%Z_CANCEL_WHERE はPROGRAM=がOUTPUTで'+'、INPUTとNOTで'-'となります。
●VER7.28-1(20100904)_HAVING新設。ここに文字列を転送すると先頭にHAVINGを付加します、COPY=@ZZZZ_SQLにSQL=?_HAVING?を追加しました。
◎************( 2010-09-04 VER7.27提供 )*********
■VER7.27-2(20100904)「COPY=@名前」がNAME=名前の内容を変更してしまう問題に対処しました。
■VER7.27-1(20100902)「COPY=@名前」は処理の都度テーブルを読むので１回読みに改善。
◎************( 2010-09-02 VER7.26提供 )*********
●VER7.26-5(20100902)「COPY=@名前」を新設し「COPY=@ZZZZ_SQL」でSQL=の標準のプログラム群をコピー出来るようにしました。
■VER7.26-4(20100902)LinuxのListboxフォーカス対応でマウスイベントが受取れなくなったので一旦元に戻します。
●VER7.26-3(20100901)_DATA_COUNTと同じ内容で_SELECT_COUNTと_LEFT_COUNTと_GROUP_COUNTを新設、
　　　　　　　　　　　更に_SET_COUNTと同じ内容で_WHERE_COUNTを新設し、
　　　　　　　　　　　TABLEで作られるプログラムを繰り返しの変数名と繰り返される変数名を対にし分かりやすくした。　　　　　
▲VER7.26-2(20100831)I言語文法書を見直し、一部修正を実施。
★VER7.26-1(20100828).NET FRAMEWORK4でSystem.Data.OracleClientが非推奨となっとなったので、
　　　　　　　　　　　　FRAMEWORK4のみOracle.DataAccsess.Clientに変更しました、
　　　　　　　　　　　　尚、問題が出そうなのでORACLEのパスワードは英大文字と数字のみに変更しました。（非互換注意）
◎************( 2010-08-01 VER7.25提供 )*********
■VER7.25-5(20100731)スタートアップ処理がZZZZ_ARG_SLEEP=90でもエラーとなる場合があるので、
　　　　　　　　　　　ZZZZ_ARG_RETRY=回数を新設し、エラーの場合エラーとしないで、再起動する回数を指定出来るようにした。
                      尚、ZZZZ_ARG_SLEEP=は意味を変更しZZZZ_ARG_RETRYで再起動する時点での待ち時間とする。
■VER7.25-4(20100726)LinuxでLISTBOXの表示高さが不足するので、表示高さ計算方法を変更。
▲VER7.25-3(20100724)スタートアップがSQLServer起動前に起動しエラーとなる時が有るので、ZZZZ_ARG_ALEEP=30を=90に変更。
■VER7.25-2(20100707)Linuxでリストボックスからフォーカスが戻らない問題で、強制的に戻すコーディングを追加。
■VER7.25-1(20100707)MONO2.6.4をMONO2.6.7にバージョンアップ。
◎************( 2010-07-01 VER7.24提供 )*********
■VER7.24-1(20100617)SERIALPORT1,SERIALPORT2命令を追加し、シリアルインターフェースを扱えるようにします。
◎************( 2010-06-12 VER7.23提供 )*********
■VER7.23-10(20100611)SQL_SELECT=を新設します。SQL=のSELECTと式の間にこの文字（たとえばDISTINCT）を追加します。
■VER7.23-9(20100610)REPEAT0=を新設しました、REPEAT=の上位の位置づけとします。
■VER7.23-8(20100609)DATA=に属性4を新設し、G指定で_GROUP##にデータ名又はSELECT=の内容を設定できるようにしました。
■VER7.23-7(20100608)SELECT=命令を新設しました。DATA=の下に設定した場合、?_SELECT##?の値として置き換えます。
■VER7.23-6(20100607)SQL=を実行時、改行のみの行を削除しました。（トレース結果を見やすくするため）
■VER7.23-5(20100606)Cntl+矢印キーで画面自体を動かす機能を新設しました。
★VER7.23-4(20100605)_ORDER##のORDER　BYを付ける条件を繰り返しの最初に発見した時に変更します。（非互換になりました）
■VER7.23-3(20100604)属性３にORDER　BYの機能を追加しました。
AがASENDICG,DがDESENDINGで_ORDER_COUNTも設定します。'C’がCUTでORDER　BYの対象からはずします。
■VER7.23-2(20100603)JOIN_WHERE=をJOIN_ON=に改名しました。（ON以下を組み立てるので改名、JOIN_WHEREも互換保証で残します）
■VER7.23-1(20100603)LEFT=でインデックスを'*'にした場合ON以下のインデックスキーによる条件を設定しない機能を新設しました。
▲VER7.22-2(20100530)和暦ー西暦変換サンプルプログラムを提供しました。
▲VER7.22-1(20100530)推奨のデータ名、テーブル名を許可＋中分類英字１桁＋小分類英字１桁+'_'としましたが、
インストールで提供している物が推奨の名前になっていないので、推奨の名前に変更しました。
☆：I言語関連は非互換となるので、今回は対象からははずしました。（VER8を出す場合は変更の予定です）
(1)雛型メニュー関連：              ZZZY_MODEL-->ZZZZZY_MODEL（使用者の利便性を考慮してZZZYの許可をZZZZに変更。
(2)サンプルプログラムメニュー関連：ZZZY_------->ZZZYZZ_。
(3)サンプルプ発注ニュー関連：      ZZZY_ZZ----->ZZZYZY_。
◎************( 2010-05-29 VER7.22提供 )*********
■VER7.22-8(20100525)PROGRAM2命令を新設、PROPGRAM命令に対して更新テーブルにZ_で始まるデータ名が無いテーブル用とします。
（削除は論理削除が使えないのでDELETEで対応します）
▲VER7.21-7(20100525)PostgreSQLでのインストールで.confファイル更新方法を変更しました。
ipconfigを実行しIPv6有り無しを確認してコメント化するかしないかを切り替えます。
▲VER7.21-6(20100525)RDBMSのインストールディレクトリを変更した場合でもインストールが出来るようにしました。
▲VER7.21-5(20100523)PostgreSQLのpg_hba.confのpasswordをmd5に変更します。
◎************( 2010-05-22 VER7.21提供 )*********
▲VER7.21-4(20100522)MicrosoftSQLServerで混合モードにしなかった場合のインストールが失敗します。
再起動するサービス名に間違いがありました。、IF_FILE{の判定に間違いがありました。
◎************( 2010-05-19 VER7.21提供 )*********
▲VER7.21-3(20100519)MicrosoftSQLServerとPostgreSQLのファイヤーフォールが正しく設定出来ない問題が有りました。
▲VER7.21-2(20100519)PostgreSQL9.0に対応しました。
★VER7.21-1(20100518)DB2のSQL1224Nエラーいまだ解消されていない模様です。別名を設定し別名で接続に変更しました。DB2は非互換です。
◎************( 2010-05-18 VER7.20提供 )*********
■VER7.20-3(20100518)DB2でSQL1224Nエラーとなり動かなくなる場合が有ります。原因不明で現在調査中です。
■VER7.20-2(20100518)クライアントインストールに失敗しますZZZZETC.BATを修正しました。
■VER7.20-1(20100517)PostgreSQLでNpgsqlのバージョンが一致しない場合、プログラムで例外が発生する問題に対処しました。
◎************( 2010-05-17 VER7.19提供 )*********
■VER7.19-3(20100514)I７SRVCW.EXEがIPAddressを１個で受信に限定していましたが、サーバーの全てのIPAddressで受信に改めました。
■VER7.19-3(20100512)PROGRAM=NOTの時の、縦スクロール最大数計算方法に間違いがありましたので修正しました。
■VER7.19-2(20100512)IBM DB2は通信エラーが出てインストール出来ません。インストールツールを直して可能にします。
■VER7.19-1(20100511){}内の:も名札判定し正しくても[TAG is null]となるエラーを修正しました。
▲VER7.18-6(20100508)インストールで作業すべき内容はREADME？.TXTに有りますが、インストール時に可能な限り設定するようにしました。
◎************( 2010-05-04 VER7.18提供 )*********
■VER7.18-5(20100502).NET Framework4用プログラムも提供しました。
■VER7.18-4(20100430)バージョンアップでXPと2000には存在しないコマンドを採用したため正しく動かない事が判明しました。
（MKLINKコマンドでc:\I\FILE\SHAREをc:\I\FILE\システム名.I\REAL￥DATA￥SHAREに設定しようとしました）
サービスプログラムを変更しSERVER_GETでSHAREで始まっているパス名は"c:\I\FILE\+パス名"とする事で対応します。
■VER7.18-3(20100429).NET Framework4を使用する場合はマシン単位で環境変数"I_FRAMEWORK"に4を設定する事とします。
■VER7.18-2(20100420)Npgsql2.0.6をNpgsql2.0.8に上げました。
（Npgsqlは頻繁にバージョンが上がるようですので注意下さい、最新は既に2.0.9のようです）
■VER7.18-1(20100416).NET Framework4対応として_FRAMEWORK変数を新設しました。
（現2.0は''(０長文字)、4は'4'となる、将来の為の事前対応です）
（尚、.NET Framework4でのコンパイルは現ソースのままで既に問題なく出来ます、RDBMS側の対応状況を見て、近い将来VER7で提供します）
◎************( 2010-04-17 VER7.17提供 )*********
■VER7.17-3(20100417)数値がOver Flowでないのにエラーとなってしまう問題がありましたので、エラーとならないように修正しました。
■VER7.17-2(20100416)SET=の２項目目以降で下矢印を押した場合、Tabと同じ動きでしたがDATA=、同様最後の項目に移動するようにしました。
（属性2に"#"を新たに設定。）
■VER7.17-1(20100414)色指定を自由に出来るように'R数G数B数'（数は０から２５５まで）での指定を可能とします。
▲VER7.16-9：PostgreSQLで日本語をデータ名に使用すると、インデックスが作成されても、I言語がインデックスが無いと判定してしまいます。
（当面はPostgreSQLでは日本語のデータ名は使用しないで下さい。）
...INDEX_VIEWを再設計します。
◎************( 2010-04-13 VER7.16提供 )*********
▲VER7.16-8(20100413)＝バージョンアップが新仕様で作られているのでうまく行きませんのでZZZZ010511を修正しました。
◎************( 2010-04-11 VER7.16提供 )*********
■VER7.16-7(20100410)CONTROL=HIGHを新設、画面縦方向を２５行固定とします。
■VER7.16-6(20100410)FROM?=による画面表示方法改善。
◎画面右方向８０文字でエラーに成っていましたが、エラーとしないで拡張及びスクロールを実行します。
◎画面縦方向２５行から指定行＋１行表示としていましたが、指定行分のみの表示とします。
（２５行以下の場合は行が減ります、最後の空白行は無くなります）
★VER7.16-5(20100409)画面の表示幅を縦１７ピクセルを止め、縦１８ピクセルに戻し、２６行表示を２５行に変更します。
（１７ピクセルは文字が見にくいので変更、２６行は少し間延びしているので１行減らします）
■VER7.16-4(20100408)PROGRAM=NOTで縦方向にスクロール表示した場合の印刷は、画面表示分のみでしたが、全行印刷に変更しました。
■VER7.16-3(20100407)PROGRAM=NOTで縦方向が画面に表示出来ない場合、スクロールを行うと画面がスクロールしないで入力位置のみずれる問題に対処しました。
★VER7.16-2(20100405)画面の表示幅を横８ピクセル、縦１８ピクセルとしていましたが、縦１７ピクセルとし固定値にします。(中止）
（今まではフォントサイズに合わせて変化していましたが、Linux等も含めてフォントを変えても画面の大きさを同じにする為、全て同じ固定値とします）
■VER7.16-1(20100405)可変ピッチフォントも対応の為、画面表示位置計算方法を変更します。
尚、日本語メニューは固定ピッチフォント使用しているので、特に互換上の問題は有りません。
ただし、英語メニューを使用している場合は、表示方法を変更したので確認の必要が有ります。
◎************( 2010-04-03 VER7.15提供 )*********
★VER7.15-13(20100328)LinuxとWindowsでファイルのレコード区切りが異なるので、どちらのレコード区切りで作るか指定出来るように文法を変更。
レコード区切り指定は無しは該当OSとし、Uを指定した場合はUNIX用、WはWindows用とする。
◎WRITE1_OPEN{ファイル名}{[OT,ADD]}{[エンコード]}..;
を
◎WRITE1_OPEN{ファイル名}{[OT,ADD]}{[エンコード][,レコード区切り指定]}..;
とし、文法上のエラーを回避、ただし、エンコード無指定時はBOM無しのUTF-8となるので非互換発生。
（今まではシフトJISに成っていた。新たにエンコードに"/"を追加し、この場合はWindowsではシフトJISに成るようにした。LinuxではUTF-8となる。）
■VER7.15-12(20100327)SERVER_GETのパス区切り文字はクライアント側と関係なく、サーバー側により/か\の切り替えが必要なため、
　　I７SRVC？.EXE側で/と\をサーバーのOSに合わせて変更します。
▲VER7.15-11(20100327)プログラムのバージョンアップが現行の方法ではlinuxで動かないため方法を改めます。
(ZZZZ0105011及びZZZZ010512を改定し、共有ネットワークからのコピーを改め、
　　I７SRVC?.EXEのサービス（linuxはデーモン）プログラムによるSEVER_GETによる受信方式としました）
★VER7.15-10(20100324)時間起動の単位を時＋分＋M0としていましたが、linuxが時＋分しか判定出来ないため、時＋分を単位と改めました。
＜＜★注意★*VER7.14以前に再インストールする場合は同じ時間で起動する処理は無くしてから再インストールして下さい、削除済も含み、時＋分で重複がない事＞＞
▲VER7.15-9(20100323)linuxのユーザーでパーミッションによりファイルが扱えない問題に対処。
★VER7.15-8(20100320)ZZZZTIME.BATの仕様をUNIXと合わせるため変更。（UNIXキュー追加及びジョブグループを時分より決定）
UNIXは詳細情報を取得出来ないため、システム毎に本番用とテスト用でキューを個別に設定し、どのシステムが起動したか判定するため。
時間起動処理旧
　時 分 ジョブグループ
　時 分 NEXT 日
時間起動処理新
　時 分 TODAY   UNIXキュー
　時 分 NEXT 日 UNIXキュー
■VER7.15-8(20100320)I７SRVCU.EXEをデーモン化のため修正。（I７SRVCW.EXEも触ったが仕様上の変更無し）。
▲VER7.15-7(20100317)README?.TXTを最新の情報に修正。
▲VER7.15-6(20100316)OpenSUSE11.2+KDE4.3.5+MONO2.6.1+PostgreSQL8.4.2でインストール環境構築中。（ただし、リストボックス表示で本体画面へのフォーカス移行が効かない模様）
▲VER7.15-5(20100309)ヘルプの内容見直し修正。
■VER7.15-4(20100306)リストボックス表示でフォーカスがオフになった時、次のクリックが無視される場合が有る問題に対処しました。
■VER7.15-3(20100305)メニューで↓キーを押すと処理中になってしまう問題に対処しました。
■VER7.15-2(20100304)未入力位置でのRigthキーは無処理でしたが、次の項目に移動に変更しました。
■VER7.15-1(20100303)Shift+TabはLeftと同じにしていましたが、入力の途中でも、即前の項目に戻るように別とし、変更しました。
◎************( 2010-03-02 VER7.14提供 )*********
■VER7.14-1(20100302)リストボックスによる入力で、正しくない文字をフル入力し、右矢印キーで、次へ行ってしまう重大問題が有り修正しました。
◎************( 2010-03-01 VER7.13提供 )*********
■VER7.13-9(20100228)SET{_FULL_SIZE=...};で半角文字を全角文字に変換するシステム変数を追加しました。
■VER7.13-8(20100227)全角と半角の有る文字で、全角又は半角のみ入力出来る場合は、正しい方に変換をして入力されるようにしました。
▲VER7.13-7(20100225)ZZZZ010221でC[HANGE]のみ入力の場合、前回の変更文字列を再表示するようにしました。
■VER7.13-7(20100224)PostgreSQLのDROP_TABLEで関連するオブジェクトが削除されていても削除出来ない場合があるので,CASCADEを無条件に追加しました。
▲VER7.12-6(20100223)ZZZZ010226でデータ名が多い場合を想定しデータ名の絞り込み機能を追加しました。
▲VER7.12-5(20100223)麻雀試合点数表サンプルシステムを添付しました。
▲VER7.12-4(20100222)VER7.12の前回の修正ミスでZZZZ010226でOracleテーブルの更新時、文字長を短くすると空白データがエラーとなる問題に対処しました。
◎************( 2010-02-21 VER7.12提供 )*********
■VER7.12-3(20100221)VER7.11のプログラム修正ミスでCOPY_TABLEでCHARがNVARCHARになってしまう新たな問題に対処しました。
▲VER7.12-2(20100221)ZZZZ010226のOracleテーブルの更新の時、文字情報をRTRIMしているので全て空白の場合NULLとなってしまい、エラーが発生する問題に対処しました。
■VER7.12-1(20100221)リンクサーバーを使っての別種類のRDBMSとのテーブルコピーでDATEやDATETIME型が有るとDEFALUT値が違うためエラーとなる問題に対処しました。
◎************( 2010-02-20 VER7.11提供 注意：COPY_TABLEに問題あり調査中)*********
■VER7.11-2(20100218)_DATE_GOOD,_DATETIME_GOODを新設。SET{_DATE_GOOD=日付};で正しい(SQLでエラーとならない)日付け又は日付時間を設定する。
■VER7.11-1(20100217)データ型DATEを使用可能にするため、I言語の型がEで長さが８の場合DATE型と変更する。
DATE型のデフォルト値として_NOW_DATEシステム変数を追加。
▲VER7.10-9(20100216)ZZZZ010304に簡易的な棒グラフのサンプルを追加。
▲VER7.10-8(20100215)プログラムの更新でCHANGEとFINDコマンドの内容をキープしCHANGESELECT（CS)やFINDSELECT（FS）で実行出来るようにしました。
◎************( 2010-02-03 VER7.10提供 )*********
▲VER7.10-7(20100120)雛型システムの郵便番号受信でプロキシ使用のインターネット接続に対応しました。
◎************( 2010-01-11 VER7.10提供 )*********
▲VER7.10-6(20100106)ファイルからのプログラム入力でテストのみメニュー追加し、本番用は該当許可のみ可能に変更。
■VER7.10-5(20100106)ZZZZ0105関連メニュー位置移動し関連処理変更。
●VER7.10-4(20100106)テーブルのファイルへの出力及びファイルからの入力メニュー開発。
■VER7.10-3(20100106)INSERT_FILEでDATETIMEの型が有る場合エラーとなる問題に対処しました。
■VER7.10-2(20100105)DATA=A{5,5,-}のように有効桁の全てが小数点以下と設定した場合、画面入力出来ない問題に対処しました。
整数部１桁を余分に設け整数部が"0"の場合は有効としました。
★VER7.10-1(20100104)&.KEY_CREATE,&.DATA_CREATE,&.WORK...が
CHARとNCHARの違い等、型から正しい内容に設定出来ない問題を修正しました。
注意： 内容が変更されているので、非互換が発生します。
（PostgreSQL、DB2はNCHARがCHARとなっていました、これは、データベースがCHARの為ですがデータ辞書ではNCHARと成っています
、RDBMSとI言語の型の運用が異なるので、RDBMSの異なるシステム間連携で問題が出るので対応しました
、ただし、COPY_TABLE{}までは対応しきれないのでリンクサーバーでのコピーはこの問題が残ります）
◎************( 2010-01-02 VER7.9提供 )*********
▲VER7.9-2(20100102)メニュー表示で背景のカラーに問題がありました。
\I\BIN\I７_MENU.TXTを修正しました。
★VER7.9-1(20100101)DATA=?$&DATA&~~_XXX?等$で前のデータの定義を指定すると
データ辞書情報を利用しようとするが前の定義の為該当データ定義が無いので問題が出ます。
＆DATA&XXXとDATA=の文法を変更し再度のデータ辞書の利用を廃止します。
旧
DATA=[{属性}]データ名{定義}[{チェック1}[{チェッ2}
　　[{メッセージ}[{辞書の別名}[{辞書のデータ名}]]]]]
　　[{{命令群}}][タイトル]
新（検討中）
DATA=[{属性}]データ名{定義}[{チェック1}[{チェッ2}
　　[{メッセージ}[{?CHECK?}[{CHECK61}[{LEFTのSQL文}]]]]]]
　　[{{命令群}}][タイトル]
◎************( 2010-01-01 VER7.8提供 )*********
■VER7.8-1(20091225)PROGRAM{}で４番目の{}内を空にすると例外が発生する問題を修正しました。
▲VER7.7-3(20091225)ZZZZ999755をテーブルの列が増えても動くように修正しました。
◎************( 2009-12-22 VER7.7提供 )*********
●VER7.7-2(20091222)行制御命令で不採用となった時点で|が有るとORとし判定を続行するようにしました。
■VER7.7-1(20091217)プログラムの呼び出し時のSQL文の抜き出し条件にZZZZ_PROGRAM NOT LIKE '*%'を
　追加してコメント行は呼び出さないようにしました。
●VER7.6-4(2009-12-14)ZZZZ010221での操作のTABLEで時間起動プログラムの場合に作成されるプログラムを、
時間起動に合わせた物に変更しました。。
◎************( 2009-12-10 VER7.6提供 )*********
●VER7.6-3(2009-12-10)郵便番号雛型システム修正。
●VER7.6-2(2009-12-8)郵便番号雛型システム提供。
■VER7.6-1(2009-12-8)SET{_LOWER='A'+'B'};(_UPPERも）が'b'となってしまう問題を修正しました。
◎************( 2009-12-05 VER7.5提供 )*********
★VER7.5-2(2009-12-05)データ辞書でタイトルを省略した場合のタイトル値に問題がありました。
先頭の許可を取る場合と取らない場合が存在、確実に取るように変更しました。
★VER7.5-1(2009-12-03)Wで開始する変数はW数値WE、WF以外全てCHAR想定でしたが、
WCのみCHARで以外はNCHARA想定に変更します。
◎************( 2009-11-30 VER7.4提供 )*********
■VER7.4-1(2009-11-29)変数_SECURITYが設定されていません。
●VER7.3-3(2009-11-27)ZZZZ010221のコマンドに「ADD 番号　=命令」で雛型命令の作成機能を新設。
◎************( 2009-11-13 VER7.3提供 )*********
▲VER7.3-2(2009-11-13)ZZZZ010229でエラー発生。
修正箇所が多いので対応は再インストールでお願いします。
■VER7.3-1(2009-11-12)SETで日本語を含む文字列の長さ判定に誤りがありました。
UNICODEの文字長で判定しているため、実際には表示出来ない長さのデータを転送してもエラーになりません。
▲VER7.2-3(2009-11-12)ZZZZ010425でエラー発生。
22000 =IF{_DATA[1;5]='CHECK',_DATA='SECTION',=''}EXIT{X1.CHECK61};
を
22000 =IF{_DATA[1;5]='CHECK',_DATA='SECTION',=''}
22002 =  EXIT{X1.~~_CHECK61};
に変更及び作成。 　
◎************( 2009-11-11 VER7.2提供 )*********
▲VER7.2-2(2009-11-11)ZZZZ010428でWORKテーブルがコピー出来ません。
及び、テーブル名の...実表と..._TABLEの判定に誤りがありました。
(大幅修正の為再インストールが必要です。）
ZZZZ010428の（WORKテーブルがコピー出来ない分のみ）
700 =%~~_TEST_I+CONTROL=SQL_TEST
2300 =SET{_SQL_PERMISSION=~~_PERMISSION};
7900 =SET{W_X=_WX_?I.~~_WORK?_?I.~~_USER?_?$~~_PERMISSION?};
8100 =NO_USER:SET{W_X=_WX_?I.~~_WORK?_?$~~_PERMISSION?};
8300 =JUMP{J};
10100 =       ,W0LEN3=_DATA@FORM_LENGTH-3};
11200 =SET{W_X=_WX_?O.~~_WORK?_?O.~~_USER?_?$~~_PERMISSION?};
11500 =NO_USER:SET{W_X=_WX_?O.~~_WORK?_?$~~_PERMISSION?};
14600 =DBO_GRANT{?W_O?}{TABLE}{?~~_PUBLIC?};
を
700 =O-%~~_TEST_I+CONTROL=SQL_TEST
2300 O-=SET{_SQL_PERMISSION=~~_PERMISSION};
7900 =SET{W_X=_WX_?$W_I_RT?_?I.~~_USER?_?$~~_PERMISSION?};
8100 =NO_USER:SET{W_X=_WX_?$W_I_RT?_?$~~_PERMISSION?};
8300 =EXIT{};
10100 =       ,W0LEN3=_DATA@COUNT-1};
11200 =SET{W_X=_WX_?$W_O_RT?_?O.~~_USER?_?$~~_PERMISSION?};
11500 =NO_USER:SET{W_X=_WX_?$W_O_RT?_?$~~_PERMISSION?};
14600 =IF{$I.~~_WORK='MAST'}DBO_GRANT{?W_O?}{TABLE}{?~~_PUBLIC?};
に変更。
6610 =IF{I.~~_WORK!='MAST'}SET{W_PUBLIC='O'};
を追加。
■VER7.2-1(2009-11-09)ZZZZ010413で
「(1)現在のセキュリティ コンテキストでは、サーバー プリンシパル "」
エラーが発生します
COPY_TABLEでのインデックス情報の呼び出しに問題がありました。
▲VER7.1-4(2009-11-09)ZZZZ010413でエラーが出ます。
「(1)現在のセキュリティ コンテキストでは、サーバー プリンシパル "」
ZZZZ010228の
700 %~~_TEST_O+CONTROL=SQL_TEST
を
700 %~~_TEST_I+CONTROL=SQL_TEST
に変更しました。
尚、本番からテストにコピーするのにPUBLICが変更出来る事は問題ですので、プログラムを大幅に修正しました、
この問題に対処するには再インストールが必要です。
●VER7.1-3(2009-11-09)ZZZZ010225で設定出来るテーブルの範囲拡大。
▲VER7.1-2(2009-11-08)インデックス１から９が設定されない問題があります。
原因調査中です。
ZZZZ010226の
40600　1-= IS　NULL ORDER BY ~~_IX#-};
を
40600　1-= =' ' ORDER BY ~~_IX#-};
に変更しました。
◎************( 2009-11-06 VER7.1提供 21:40に再提供)*********
▲VER7.1-1(2009-11-06)SQL Server Installに失敗します。
I_SERVER\SET_DB_M.TXT内の
=,DATALENGTH(CONVERT(NVARCHAR,D.DEFINITION))-2) END AS NCHAR(30))
のNVARCHARをVARCHAR（Nを取る）に変更し
=,DATALENGTH(CONVERT(VARCHAR,D.DEFINITION))-2) END AS NCHAR(30))
とする必要があります。
★VER7.0.BATA01-4(2009-11-03)メニューの認証方法でPの場合の条件を変えました。
Pは使用者が登録されれば誰でも使用出来るようになったいましたが、
ゲスト使用者を想定し認証区分を'PERSON'を宣言する事で可能とします、
ゲストは'GUEST'とする事でPは使えない事とします。
これに伴い変数_PERSON_ADMINを廃止し_SECURITYを新設しました。
★VER7.0.BATA01-3(2009-10-27)CREATE_TABLE1命令を廃止。
★VER7.0.BATA01-2(2009-10-27)変数_JION##とJOIN_COUNTを廃止し_FROM##と_FROM_COUNTに変更。
★VER7.0.BATA01-1(2009-10-25)VER6でZ_CANCEL,Z_CHANGE,Z_ADDの型をDTATETIMEとしていましたが、
　ORACLEからMicrosoft　SQL　Serverにこの列が簡単にコピー出来ない事と、
　NULLを認めている物がこの内２個の列のみで違和感があるので、
　あえてDATETIMEからCHAR(17)に変更した物をVER7とします。
これに伴い変数_DATE_SELECT,_DATE8_SELECT,_DATE_VALUEを廃止し、
,_NOW0(CHAR変換無しの今の年月日時分秒ミリ秒),_NOW8（CHAR(8)に変換YYYYMMDD）
,_NOW17（CHAR(17)に変換YYYYMMDDHHMISSMSS)）を新設しました。
