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=== I言語 Ver36.3 バージョンアップ情報 (2022-03-08 現在)===
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（★=非互換発生、■＝EXE修正、▲＝支援プログラム修正、●＝新機能追加）
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■(2022-04-14)パスワード入力表示で、セキュリティ区分と許可の表示を追加しました。
●(2022-04-10)DATA=ABC=DFE{...}とした場合BIEGINにSET{ABC=$DEF};が付加されるようにしました。
▲(2022-03-26)TABLE指定で作るプログラムの更新検索テーブルのデータ名はSET=が.無でDATA=が.有りでしたが、少し変ですので逆にしました。
★(2022-03-32)SQL_FILEとCOPY_FILEを、非互換ですが他の命令と同じ仕様にし、ファイル名のみは作業ディレクトリ上に改めました。。
★(2022-03-17)文字の部分指定で範囲が数値で有ればエラーに成らないで、範囲外を指定した場合は無視されます。
■(2022-03-16)文字の部分指定で開始が負の値の時は最後から戻った値で動くようにしました。
★(2022-03-16)COMMAND内に「..\」が有ると無視されるバグを取りエラーが出るようにしました。
▲(2022-03-14).NETのバージョンが定期的に変わるので、バージョンアップが容易に出来るように、インストールファイルを大幅に変更します。
■(2022-03-11)バージョンの設定方法を変更します。I言語バージョン.NETバージョン4+2+3桁とします。
▲(2022-03-10)(36.6)インストール関連プログラムのディレクトリを言語単位に分割しました。
●(2022-03-08)(36.3)Oracle21Cをインストール可能にしました。。
■(2022-01-04)PROGRM{}の中の値転送命令がエラーでもエラーと成らない問題に対処しました。
★(2021-10-28)OracleJavaは無償に成ったので、OpenJavaからOracleJavaに戻します。
■(2021-05-11)C++で日本語が入力出来ない問題に対処しました。
●(2021-05-08)WEB{(URL)}でホームページを表示できるようにしました。
★(2021-04-28)Qt3.1.0は廃止機能が有り,シリアル命令廃止と文字コードのエンコードをUTF-8に限定しました。
▲(2021-04-27)Oracle18　ExpressインストールでORA-01119エラーが発生する問題を修正。
★(2021-03-10)URLとURL_POST命令が分かりにくいので、非互換と成りますが文法を改定しました。
■(2021-03-05)SQL関数用データ名内で@付きデータ名が使えないバグを修正しました。
■(2021-03-05)Ctrl+Back Spaceが動かないバグを修正しました。
●(2021-02-09)_DATEDIFF_CHAR(開始日;終了日)のシステム変数を追加します。
●(2021-02-09)_LEFTと_RIGHTのシステム変数を追加します。
★(2021-02-09)DB2の_SUBSTRをSUBSTRからSUBSTRINGに変更します。他のRDBMSが文字数なので統一しました。
●(2021-02-08)_LAST_DAY_CHAR(年月日CHAR(8))でその月の最後の日をCHAR(8)で返すSQLの関数を作りました。
★(2021-02-08)DATE及びDATETIME型はRDBMS毎に仕様が異なるので、受け取ったままに変更します。
★(2020-12-30)ファイルのencodeの/のデフォルトエンコードがWindowsでSHIFT_JISからUTF-8に変更されたので、強制的にSHIFT_JISに設定しました。
▲(2020-12-12).NETがオープンライセンスに成った関係で、バージョンアップがLTSでも３年間と短くなったので、
　　　　　　　インストールされたシステムを稼働中に、そのままバージョンアップ出来るように改善します。　
▲(2020-11-22).NET6に対応します。
