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=== I言語 Ver37 バージョンアップ情報 (2025-09-20 現在)===
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（★=非互換発生、■＝EXE修正、▲＝支援プログラム修正、●＝新機能追加）
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●(2025-09-20)TILDE=文字列の命令を追加しプログラムの~~をプログラムの読み出し時に文字列で置き換えます。//VER27.8.0.21
●(2025-06-22)SET={*とset={$でも＠WHEREを設定しない文法としました。VER27.8.0.18
●(2025-06-20)_RETURN_SQLに2を設定するとSQLを実行後Leftを実行します。VER27.8.0.18
●(2025-06-20)CONTROL=BEGIN_ENTER_LEFTを追加しました、開始後EnterとLeftを実行します。
■(2025-06-15)DATA=のデータ2がデータ1より大きくてもエラーと成りませんでしたが、誤動作するのでエラーと成るようにしました。VER27.8.0.18
★(2025-06-15)更新処理時SQL=のセクションを実行してデータをOLDに移していましたが、旧不一致と成る可能性が有るので先にOLDに移すように変更しました。VER37.8.0.18
●(2025-06-11)DATA={$を新設し、更新対象にも、検索対象にもしない項目を設定出来るようにしました。
■(2025-06-11)PROGRAM=INPUT、OUTPUTではDATA=は複数行のどれかの意味ですがBEGIN等では行が確定していないので転送は無意味ですが
　　　　　　　SET命令以外正常に動いて先頭位置に誤表示するのでエラーと成るように改善しました。VER37.8.0.17
■(2025-06-07)_RETURN_SWは０の選択戻り以外でも動くようにしました。VER37.8.0.17
●(2025-06-04)CONTROL=TITLEを新設し、タイトルと右の項目の間に付加される特殊文字を表示しません。VER37.8.0.17
■(2025-02-05)SPEAK{..}命令で話が出来るようにしました。ただしC#のみで、JavaとC++は標準ライブラリに無いので組み込んでいません。VER37.8.0.13
■(2024-12-26)Javaで_RANDOMの値が常に1となってしまう問題を修正しました。VER37.8.0.12
■(2024-12-22)COMPUTE命令でC#とC++で正しく四捨五入されない場合がある問題に対処しました。VER37.8.0.12
■(2024-12-20)C#のCOMANND命令実行で最後の処理のExit  Codeが0以外はエラーとするように改めました。エラーが出ても良い場合はIF_ERROR_...{...}NOP{};で無視して下さい。VER37.8.0.12
■(2024-12-19)LinuxのJava版でCOMMANDが動かない問題に対処しました。VER37.8.0.12
■(2024-11-17)C#版でSystem.Data.SqlClientが非推奨と成ったのでMicrosoft.Data.SqlClientに変更しました。 VER37.8.0.12
■(2024-11-16)C++版で英小文字が入力出来ない問題を解決しました。 VER37.8.0.12
▲(2024-09-22)Oracle23aiFREEの対応でCREATE TABLESPACEがエラーと成るので2Mを7Mに変更。
■(2024-09-05)PostgreSQLで原因不明でSELECTでFOR　UPDATEを付けるとアクセスが拒否される事例が出ました、取り合えず、PROGRAM{00と0を二つ付けるとFOR　UPDATEを付けない仕様を追加しました　VER37.8.0.9
■(2024-08-25)マスクリックで別の入力場所に移動したとき、途中の項目がLISTBOXの先頭の値で書き換えられてしまう問題を修正しました　VER37.8.0.9
★(2024-08-18)プログラムとテーブルの出力ファイルをUTF-8（BOM付）からUTF-8(BOM無）に変更したので、ファイル名をIXX-からI-に変更しました。
■(2024-08-11)INSERT_FILE命令で数値データが０と成ってしまう問題を修正しました　VER37.8.0.9
■(2024-07-28)C++のPostgreSQLで、_DB_I_ERRORが正しく設定されないので、I言語でエラーメッセージから抜き出すようにしました VER37.8.0.8
▲(2024-07-10)JDBCのバージョン情報をSET_I_TXTと_VAR.TXTの２か所で設定したいましたが_VAR.TXTのみに変更しましたVER37.8.0.7。
■(2024-03-22)IPRINTWD.EXEで開始頁が0の時エラーと成っていたが1にしてエラーと成らないように変更しました。　VER14
■(2024-03-19)ITIMEWD.EXEでBEGIN TRANSACTION中にエラーが出るとCOMMITされてしまう事が有る問題を修正しました。VER37.8.0.4
●(2023-09-05)IPRINTWD.EXEでDATAの編集にEを追加しました、+と同じですが先頭に\記号を追加します。VER13
■(2023-09-05)IPRINTWD.EXEでOCCURSの処理に誤りが有りプログラムを修正しVER13としました。
★(2023-05-07).NET6ではライブラリのバージョンに問題が有り動かないので.NET7にバージョンを上げました。
★(2023-05-01)_LOCK1を'(UPDLOCK)'から' WITH(UPDLOCK)'に変更しました。（注意：先頭の空白は過去との互換の為に付けてあります）
▲(2022-10-15)PostgreSQL15に対応しました。
■(2022-09-11)ISRVC??.EXEのログファイル名をISRVC.TXTの固定名に変更しました。
▲(2022-09-10)\I\SHARE\MESSAGEのディレクトリが作られないバグを修正しました。
▲(2022-09-09)CACLSコマンドは非推奨なのでICACLSに変更しました。
■(2022-09-08)ITIMEのテンプディレクトリがIMENUと同じに成ってしまったバグを修正しました。
★(2022-08-29)_LENと_LENBの場合ORACLEで実際の文字数では無く設定値が戻るのでRTRIMを付加し実際の文字数に変更しました。